2009年2月16日月曜日

コンピューターを道具として利用しているお客様へ

旭川の匠ソフトは、

コンピューターを道具として利用しているお客様へ
一貫した方針を提供したいと思っています。



ともに考え、ともに悩み、ともにその答えを探していく。


道具として利用されているお客様にとって、
本来達成したい目的は、別にあります。
コンピュータを使うこと、使いこなすことが目的ではありません。


道具を道具として利用できるように、
一緒に考えていくことが匠ソフトの仕事です。



会社に、良く相談役
という役職の方がいます。

どちらかというと、この相談役に近い存在でありたいと思っています。

あくまでも、お客様の問題は、匠ソフトの問題。
当事者として、解決策を模索する。
そんな存在でありたいと願っています。